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CSS Tips

ulタグで横並びのメニューを作る2

ulタグで作る横並びメニューに、アイコンを加える方法を紹介します。
この方法は、トピックパス(パンくずリスト)や見出しなどにも応用できるので、是非お試しください。

ill_ul_menu_7.gif

ill_ul_menu_8.gif

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タグ

ulタグで横並びのメニューを作る

ulタグはリスト(箇条書き)を定義するタグで、メニューリンク(ナビゲーションリンク)にも使われます。しかし、横並びのメニューにしたい場合には、CSSによる設定が不可欠となります。

今回は、ulタグで横並びメニューを作る、最も簡単な方法を紹介します。

ill_ul_menu_6.gif

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タグ

ulタグで縦並びのボタンメニューを作る3

多くのウェブサイトで、メニュー(ナビゲーション)を画像化しています。普通ならば、aタグとimgタグを使ってHTMLファイル内に直接記述しますが、これはあまり好ましくありません。

なぜなら、HTML(ハイパー・テキスト・マークアップ・ランゲージ)というのは文書構造を示すための言語だからです。なので、imgタグを使って画像をHTMLファイル内に記述するというのは、文字では表現できないことを図示する場合などに限定するべきだと思います。

そこで、HTMLファイル内に直接記述しない、画像を使った縦並びボタンメニューの作り方を紹介します。

ill_ul_menu_5.gif

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タグ

ulタグで縦並びのボタンメニューを作る2

ulタグを使った、CSSで背景とボーダーを設定しただけのボタンメニューには欠点があります。それは、ボーダー幅の解釈がブラウザによって違うため、意図していない幅になってしまう可能性があるということです。

例えば、横幅160pxぴったりにボタンメニューを作りたい時に、ボーダー幅10pxを設定した場合、全体の横幅が10px+160px+10pxで合計180pxと解釈するブラウザと、ボーダー幅の合計20pxを含めて160pxと解釈するブラウザがあるということです。

ill_ul_menu_2.gif

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ulタグで縦並びのボタンメニューを作る

ulタグを使った、ボタンメニューの作り方を紹介します。画像は一切使用しません。

ill_ul_menu_1.gif

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